
森都市未来研究所最終日
押井守ワールドを体感。
イメージハンティングの現場が上海だったり、
「中華ゴシック」という言葉はかなり興味深かった。
押井守の自然物よりも建築が好きというのは、とてもよくわかる。
多分、いまのTokyoに物足りなさを感じているんじゃないかなぁと思うし、
2032年のTokyoがこうなってほしいというのが、本心なのかもしれない。
森ビルを皮切りに、日本のデベがこの方向に向かうと、
仕事ももっと楽しくなるんだけどなぁー・・・
雨の中の森Towerはいい味だしてます。
"イノセンス・都市の情景"
Snapped by s-takayama /
on 04.05.09 23:12 /
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