
白の時代だけでも 図面数は大量にあり、評論家だったり、大学の教授であったり、
論文であったり、当然建築家の中にもこの白の時代に作られた住宅が一番興味深いと思っている
方々もたくさんいる状況で、10分の映像にまとめるという一つの回答は、
今回の展示に見られる 絵画的であり彫刻的であり、それらが空間をなしているという
コルビュジェの考え方と 建築的プロムナードの魅力である光と影の使い方だったのかもしれない。
そしてこだわりは、楽しく、かわいく、愛らしくビジュアライゼーション。
"ル・コルビュジエ展 オープニングレセプション2"
Snapped by s-takayama /
on 07.05.26 03:10 /
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