
もっと大掛かりな仕掛けは東京大学。『Transparent Cockpit』
今年の傾向としてやはり立体視は多く、
ヘッドマウントディスプレイも多くあった。その中でも、首・腰の動きまでリンクさせ、
遠隔地に置かれた二個のカメラが捕らえた映像を立体視するという完成度の高さはさすがに東大。
カメラにむかってボールを投げると、ヘッドマウントをかけた人が、避ける。
避けるとしっかりとカメラ側も首、腰の動きを感知し動き、その映像が立体感をもってかぶっている人に
伝わる。。
遠隔操作のますますの進化が進みそうな面白い研究発表
"シーグラフ1日目-15"
Snapped by s-takayama /
on 07.08.12 00:16 /
Permalink /
Comment
/
TrackBack /