九州大学源田教授の今年の出展はけっこう気持ち悪い。 フェイシャルのアーカイブということで、点群レーザーで型をとり、光造形。 そこからそれぞれの筋肉を模した動力をつなげ、さまざまな表情を加える。 使用法として伝統芸能の表情をアーカイブする。というもの。