
国宝阿修羅展へ。
「仕事の流儀」では、文化財輸送のプロフェッショナル、海老名和明さんが
取り上げられていた。 氏が手がけた数々。
日光・月光でも関わっていた。 土製、塑像の十二神将も細心の注意で運びきった。
もしかしたら、ルーブル展の「アルル」「アレス」なんかもこの人だったのかなと。
「絶えず前向きに進めることが一番重要じゃないでしょうか。」と。 すばらしい。
"上野 阿修羅展01"
Snapped by s-takayama /
on 09.05.04 20:47 /
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