
洒落た酒蔵があったりする、古い宿場町の保存ですが、
全長約450mの往還に沿って、道の両側に妻を向けた寄棟造、
茅葺の民家群がほぼ等間隔に建ち並んでおり、
伝統的建造物群及びその周囲の環境が地域的特色を顕著に示しているものとして、
重要伝統的建造物群保存地区に選定された。
1981年(昭和56年)4月18日に選定されたもので、
宿場町としては長野県の妻籠宿、奈良井宿に次いで、全国で3番目である。(Wiki)とのこと。
"磐梯高原〜日光へ04 (三日目)"
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on 09.05.10 01:03 /
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