
受付を抜け、ホールホワイエ。
普通、内観は撮影できませんが、今回、副館長?さんに、
「建物に関してなら大目に見ますよ。」と、快諾。
切妻屋根の下、ダイナミックな空間となっている。
近年、隈さんは、日本的要素のひとつに、屋根を用いている。 それも、傾斜のついた、屋根。
軒下に感じる、守られている感じは、雨の多い日本ならではの要素のひとつかもしれない。
"根津美術館 02"
Snapped by s-takayama /
on 09.11.04 01:07 /
Permalink /
Comment
/
TrackBack /