コンセプトは先ほどのみんなの家と同じかなと感じた。 気軽にみんなが立ち寄れる 大きな図書館。 被災した都市を目の当たりにした今回の旅のあと、 生き生きしている建築。 人々に使われているというのが建築の本来の姿ですね。