十字架の道を抜け 「森の火葬場」へ。 幼いころ画家を目指していたアスプルンドはこの森をつくるこに生涯をかけた。 55歳でこの世を去ったが、今もこの空間は変わらず進化している。
火葬場という場所は、非日常の時間を感じるべきところだ。