内藤先生の展示をギャラリー間で 見ていたので、 この木造大空間は 興味があった。 模型では細やかで繊細と感じた天井を支える256本の集成材垂木は 実際にはかなり 太く、力強い。 オーバル平面を256本にしたところなんて いかにもデジタルデザイン。