前面道路、環水公園側に大きく開けたカーテンウォール。 公園の全体構想のなかで生きる美術館にしようとする内藤先生の切り口。 コンペのときのパースもここで行われるアクティビティをこだわって描いたと聞いた。
また アートツーリズムの経済効果も意識しないといけないという狙い通り、 僕らは新潟からはるばる来てしまったのでした。