ここはまた来たいなーと話しているところ。
ピラミッドというから四角錐とばかり思っていたら 一辺が51.2mの三角面と四角錐、立方体が組み合わされた複雑な形態だった。
形状は違えども、設計当時建設していたノグチの若き友人である建築家I.M.ペイによるルーブル美術館のガラスのピラミッド(パリ、1989)へのオマージュのようです。