
常設展は当然、星野富弘さんの作品。
あったかいメッセージのこめられた一枚一枚の花の絵。
展示室が 丸い平面図の中に収まるだけですが、 普段とは違った雰囲気でじっくり鑑賞。
写真は「空のへや」このときに 雨が降っていることに、気づいたということで、
実は展示室には 足元の小さなガラスブロックの明かり取り以外はなく、
自然光は取り込んでいない印象。
建築学会賞の作品を批判をするつもりは全くないですが、
ロビーにぽっかりとトップライトなどで、陽だまりが出来ても面白いと思った。
"富弘美術館-7"
Snapped by s-takayama /
on 07.07.17 16:35 /
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