
サークルプランという独自の設計方法を採用したヨコミゾマコト氏。
発注者側と設計者側とでトラブル訴訟や、
外構造ランドスケープ計画は町長独自の別の業者に発注。などとも聞きますが、
それでもこの軽快なプランをそのまま立ち上げて、美術館としては、来場客数や収益の面からみえても
成功したのではないでしょうか?
シンプルで主張しないデザインが主流になりつつある今、少しばかり尖っていることがデザイナー。
でもこの美術館 上から見ないと ホントに面白さを一言で言うのが難しい。
"富弘美術館-9"
Snapped by s-takayama /
on 07.07.17 16:50 /
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